ツイログ 有料サービス発表
公開 2024/04/26 16:00
最終更新
2024/05/07 21:15
こんばんは。
先日、5月1日よりツイログが有料サービスを始めるということで今後の俺のツイログについてでも語れればと思います。
特に大したことではないけどね。
ツイログを運営しているtogetter社は、X APIで、月に5000万ツイート取得可能という契約となっています。
ツイログ開発者/元運営人のロブロスさんも有料機能での提供を提案していましたが、5月より開始となります。
現在、先日も書きましたが、
管理設定から昨年のAPI有料化による記録停止中のツイートの補完を進めています。
毎日、100ツイートのペースで補完していますが、果たして5月までに間に合うのか…。
100では間に合わないと覚悟を持っておりますので頑張ります…。w
有料化といってもツイートの記録など、基本的なことは無料でも利用できますが、手動で更新する必要があります。
自動更新は有料サービスとなります。
料金次第でしょう。
こうみえてもXのAPIは高額です。
botの利用でお金をかけているところもあります。
特務機関NERVは、元日の能登半島地震など、APIの契約上、1日100件までしかbotでのツイートができませんでした。
ですが、この件では災害情報アカウントとかの手続きにより、制限は解消されたと思います。
など
アカウントの切り替え機能も欲しいですね。
1人で複数アカウント所有している場合、いちいち切り替えて連携するのも面倒ですな…。
複数アカウント所有している場合、そのアカウント分 課金しなきゃいけないとw
全ては今後次第です。
仮に、月に1000ツイートまでしか記録できないとかだったらまぁ まだいい方なのかな?
ツイログってこれまでは24時間以内に1回、自動でツイートを取得するので、ツイログと連携して以降は放置してる人も少ないでしょう。
僕はこのブログとかでツイート探しにツイログを定期的に使うことがありますが、
ブックマークとかして、無料ユーザーの人は1日に1回 手動で取得するしかないでしょう。
何もしないと永遠そのままとなってしまいます。
ただ、そのユーザーのページを訪れた人が更新ボタンを押して行ってくれるかもしれませんw
また続報が発表されたらお知らせします。
Twitterでも今後のことをつぶやいてます!。
先日、5月1日よりツイログが有料サービスを始めるということで今後の俺のツイログについてでも語れればと思います。
特に大したことではないけどね。
有料プラン発表 #
ツイログを運営しているtogetter社は、X APIで、月に5000万ツイート取得可能という契約となっています。
ツイログ開発者/元運営人のロブロスさんも有料機能での提供を提案していましたが、5月より開始となります。
今後の俺のツイログについて #
現在、先日も書きましたが、
管理設定から昨年のAPI有料化による記録停止中のツイートの補完を進めています。
毎日、100ツイートのペースで補完していますが、果たして5月までに間に合うのか…。
100では間に合わないと覚悟を持っておりますので頑張ります…。w
有料化といってもツイートの記録など、基本的なことは無料でも利用できますが、手動で更新する必要があります。
自動更新は有料サービスとなります。
有料化するから辞めるというわけではありません。
引き続きできる限り続けていこうと思います。
有料プランの検討 #
料金次第でしょう。
こうみえてもXのAPIは高額です。
botの利用でお金をかけているところもあります。
特務機関NERVは、元日の能登半島地震など、APIの契約上、1日100件までしかbotでのツイートができませんでした。
ですが、この件では災害情報アカウントとかの手続きにより、制限は解消されたと思います。
など
アカウントの切り替え機能も欲しいですね。
1人で複数アカウント所有している場合、いちいち切り替えて連携するのも面倒ですな…。
複数アカウント所有している場合、そのアカウント分 課金しなきゃいけないとw
全ては今後次第です。
仮に、月に1000ツイートまでしか記録できないとかだったらまぁ まだいい方なのかな?
ツイログってこれまでは24時間以内に1回、自動でツイートを取得するので、ツイログと連携して以降は放置してる人も少ないでしょう。
僕はこのブログとかでツイート探しにツイログを定期的に使うことがありますが、
ブックマークとかして、無料ユーザーの人は1日に1回 手動で取得するしかないでしょう。
何もしないと永遠そのままとなってしまいます。
ただ、そのユーザーのページを訪れた人が更新ボタンを押して行ってくれるかもしれませんw
また続報が発表されたらお知らせします。
Twitterでも今後のことをつぶやいてます!。
