ツイログにツイート登録
公開 2024/04/17 18:30
最終更新
2024/05/07 21:15
こんばんは。
何気に書いているようで。
意味は合ってるのでしょうか…w。
今回は、先日 TwitterAPIによるツイログの停止期間中について。内容が重複していたらすみません…。
でも単体で書くのは初めてです。
単体に、分けて書くのもいいかもしれませんな。
タイトル通り、ツイログにツイートを登録していきます。
ツイログは、Twitterユーザーのツイートを記録していくサービスです。
昨年、TwitterのAPIが有料化とかいろいろ、4月5日にほとんどのAPIを使用したbotとかが止まりました。
ですが、ツイートのまとめとかをしているtogetter社がツイログを買収し、サービスの運用を再開しました。
最近、 togetterと統合リニューアルしています。
ツイログと自分のTwitterアカウントを連携させることで、ツイログに連携したアカウントのツイートを記録することができます。
Twitterを始めた方、既にやっている方は是非 使ってみてください!
現在はX postと言いますが、ツイログにちなんでツイートと表現しております。ご了承ください。
個人的には、今はどうなのかわからんが、ツイート閲覧制限対策としていいんじゃないでしょうか。
ツイログでは、管理·設定からツイートのURLを1つずつ貼って記録されていないツイートを登録することができます。
ただし、これは連携しているアカウントの自発だけですのでご注意ください。
実はこの機能、最近実装されたんですね。
当たり前のように最近よく使ってるからわからなかった()
個別のツイートの追加の入力欄にツイログに記録されていないツイートのリンクを貼って登録することができます。
改行などで複数リンクを貼ってツイートを登録することもできます。
既に記録されているツイートの登録は除外されます。
僕の場合、記録されていないツイートをまとめたmin.tを作りました。
togetterの良い仕様で、ツイートが投稿された日時にツイートのリンクが設定されており、そこからTwitterでツイートの画面を見ることもできますし、リンクをコピペすることができます。
僕のmin.tはこちら。
https://min.togetter.com/BmKRIwE
最近 気づいたのですが、スマホとパソコンでは表示されるツイートの数が異なりますので、ご注意ください。
僕はiPadでツイートを登録作業しているので、ちょっと大変ですがw
パソコン表示で、この記事の執筆時点で20ページ辺りまで行けました。
パソコン表示の場合、1ページで50ツイート表示されます。
僕の場合のやり方を説明しましょう。
動作環境はiPadです。
① まず、ツイログにログインしているブラウザアプリでツイログを開きます。
https://twilog.togetter.com/
② 既にログイン済みの場合は、右上の≡(メニュー)から設定・管理を開きます。
③ 各種設定の下、個別のツイートの追加のツイートのURL入力欄にツイートのリンクを貼っていきます。
④ min.t側にまとめられたツイートの投稿日時をちょっと長押しして、ツイログのツイートのURL入力欄にリンクを貼りまくります。
⑤ 改行などせず、ただひたすらリンクを貼っていきます。貼り付けたリンクが書いてある下の余白部分にリンクを持っていくと、そのリンクの末尾にどんどん持ってきたリンクが貼り付けられます。
どこまで貼り付けたかわかるように1~2ページ分 ツイートのリンクを貼り終わったら…と推奨。
あまり大量にやりすぎると面倒なので目安としては1~2ページ分くらいとしています。
⑥ リンクを貼り終えたら、リンクを1個ずつ区切っていきます。リンクの末尾に空白スペースや改行をして1つずつ区切ります。iPadの場合では空白スペースを推奨します。
⑦ 全てリンクを区切れたら、最後に取得開始を押します。
数秒後に〇〇件のツイートを取得しました。と表示されれば成功です。
取得したツイート数とリンクを貼り付けた数が一致しない場合は、以下のことを試してみましょう。
• 同じツイートのリンクを貼っていないか。
•ツイートのリンクが間違っていないか
• ツイートのリンク貼りに抜けがないか。
など
確認してみてくださいね。
最近ではこのツイートが記録されていない期間中のツイートをツイログに記録するために、ほぼ毎日100ツイート前後を目安にツイログにツイート登録をしています。
ちなみに、ツイログを始めた頃のツイートしか記録されていないため、僕がTwitter始めた頃のツイートも、このAPI停止期間中のツイート登録が終わったやりましょうかね…。
1年以上も間がありますがw
空いている時間にやってみましょうね。
このツイート登録が終わるのは果て…。
何気に書いているようで。
意味は合ってるのでしょうか…w。
今回は、先日 TwitterAPIによるツイログの停止期間中について。内容が重複していたらすみません…。
でも単体で書くのは初めてです。
単体に、分けて書くのもいいかもしれませんな。
ツイログとは #
タイトル通り、ツイログにツイートを登録していきます。
ツイログは、Twitterユーザーのツイートを記録していくサービスです。
昨年、TwitterのAPIが有料化とかいろいろ、4月5日にほとんどのAPIを使用したbotとかが止まりました。
ですが、ツイートのまとめとかをしているtogetter社がツイログを買収し、サービスの運用を再開しました。
最近、 togetterと統合リニューアルしています。
ツイログと自分のTwitterアカウントを連携させることで、ツイログに連携したアカウントのツイートを記録することができます。
Twitterを始めた方、既にやっている方は是非 使ってみてください!
現在はX postと言いますが、ツイログにちなんでツイートと表現しております。ご了承ください。
個人的には、今はどうなのかわからんが、ツイート閲覧制限対策としていいんじゃないでしょうか。
やり方 #
ツイログでは、管理·設定からツイートのURLを1つずつ貼って記録されていないツイートを登録することができます。
ただし、これは連携しているアカウントの自発だけですのでご注意ください。
実はこの機能、最近実装されたんですね。
当たり前のように最近よく使ってるからわからなかった()
個別のツイートの追加の入力欄にツイログに記録されていないツイートのリンクを貼って登録することができます。
改行などで複数リンクを貼ってツイートを登録することもできます。
既に記録されているツイートの登録は除外されます。
僕の場合、記録されていないツイートをまとめたmin.tを作りました。
togetterの良い仕様で、ツイートが投稿された日時にツイートのリンクが設定されており、そこからTwitterでツイートの画面を見ることもできますし、リンクをコピペすることができます。
僕のmin.tはこちら。
https://min.togetter.com/BmKRIwE
最近 気づいたのですが、スマホとパソコンでは表示されるツイートの数が異なりますので、ご注意ください。
僕はiPadでツイートを登録作業しているので、ちょっと大変ですがw
パソコン表示で、この記事の執筆時点で20ページ辺りまで行けました。
パソコン表示の場合、1ページで50ツイート表示されます。
僕の場合のやり方を説明しましょう。
動作環境はiPadです。
① まず、ツイログにログインしているブラウザアプリでツイログを開きます。
https://twilog.togetter.com/
② 既にログイン済みの場合は、右上の≡(メニュー)から設定・管理を開きます。
③ 各種設定の下、個別のツイートの追加のツイートのURL入力欄にツイートのリンクを貼っていきます。
④ min.t側にまとめられたツイートの投稿日時をちょっと長押しして、ツイログのツイートのURL入力欄にリンクを貼りまくります。
⑤ 改行などせず、ただひたすらリンクを貼っていきます。貼り付けたリンクが書いてある下の余白部分にリンクを持っていくと、そのリンクの末尾にどんどん持ってきたリンクが貼り付けられます。
どこまで貼り付けたかわかるように1~2ページ分 ツイートのリンクを貼り終わったら…と推奨。
あまり大量にやりすぎると面倒なので目安としては1~2ページ分くらいとしています。
⑥ リンクを貼り終えたら、リンクを1個ずつ区切っていきます。リンクの末尾に空白スペースや改行をして1つずつ区切ります。iPadの場合では空白スペースを推奨します。
⑦ 全てリンクを区切れたら、最後に取得開始を押します。
数秒後に〇〇件のツイートを取得しました。と表示されれば成功です。
取得したツイート数とリンクを貼り付けた数が一致しない場合は、以下のことを試してみましょう。
• 同じツイートのリンクを貼っていないか。
•ツイートのリンクが間違っていないか
• ツイートのリンク貼りに抜けがないか。
など
確認してみてくださいね。
日課 #
最近ではこのツイートが記録されていない期間中のツイートをツイログに記録するために、ほぼ毎日100ツイート前後を目安にツイログにツイート登録をしています。
ちなみに、ツイログを始めた頃のツイートしか記録されていないため、僕がTwitter始めた頃のツイートも、このAPI停止期間中のツイート登録が終わったやりましょうかね…。
1年以上も間がありますがw
空いている時間にやってみましょうね。
このツイート登録が終わるのは果て…。
