詩と死
詩を書く時に、こころがざわついていては書けない、と思う。
ただ闇雲に心の様相を詩にするのには、少し冷静にならなければならない。
さもないと、言葉、というより、文字が一つずつ分解して、ゲシュタルト…
凪、もしくはしんしんと降る
Posted by 景 華