vsCodeの拡張機能「Continue」って、たまにすごく便利
公開 2024/08/09 15:54
最終更新
2024/08/26 11:27
vsCodeの拡張機能として利用できる「Continue」結構役に立つので常用しているんです。
常駐しているのが、starcoder2:3b
普段煮詰まったときなんかに、jupyter notebookのセルから"Ctrl+I"で呼び出したプロンプトボックスにやりたいことを書き込んでみると、なんかコードを書き込んでくれます。(Llama3.1が考えてくれているらしい。)
コードを断片だけでも書き始めたら、コードの補完をしようとしてくれます。
まあ、大抵は見当はずれなので、役に立たないんですが。
いくつか試行錯誤を繰り返しているとき、ふと提案されてきたコードを見たら、「おや?これはやりたいことにかなり近いのでは?」と思ってTABキーを押して確定してみる。
実行してみたら確かにやりたいことができていましたよ。
チャット用とコード補完用にローカルLLMを登録できるんですが、Ctrl+Iで表示されたボックス内に記入した内容に応じたコードを記入してくれるのがチャット用、コメントを解釈してコードを記入してくれるのがコード補完用という解釈ですが、こんな感じでしょうかね。
常駐しているのが、starcoder2:3b
普段煮詰まったときなんかに、jupyter notebookのセルから"Ctrl+I"で呼び出したプロンプトボックスにやりたいことを書き込んでみると、なんかコードを書き込んでくれます。(Llama3.1が考えてくれているらしい。)
コードを断片だけでも書き始めたら、コードの補完をしようとしてくれます。
まあ、大抵は見当はずれなので、役に立たないんですが。
いくつか試行錯誤を繰り返しているとき、ふと提案されてきたコードを見たら、「おや?これはやりたいことにかなり近いのでは?」と思ってTABキーを押して確定してみる。
実行してみたら確かにやりたいことができていましたよ。
チャット用とコード補完用にローカルLLMを登録できるんですが、Ctrl+Iで表示されたボックス内に記入した内容に応じたコードを記入してくれるのがチャット用、コメントを解釈してコードを記入してくれるのがコード補完用という解釈ですが、こんな感じでしょうかね。
